たけのこ (筍) 料理の店 京都 うお嘉

〒610-1121 京都市西京区大原野上里北ノ町1262
営業時間 : 11時30分~22時00分(入店は20時まで)
定休日 : 月~木曜日の間で不定休

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たけのこ(筍)にまつわる事柄やうお嘉での日々の出来事を徒然なるままに書き留めていきます。

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春の小説 第ZERO話 ~CHATGPTと合作してみた。~

「春のまわり道」

 

草の茂みの中で、小さな花がひっそりと咲いていた。それは、春風が吹き始めたことを知らせるように、色とりどりの花弁を開いていた。

「ああ、美しい花だな」と男は呟いた。

男は、嵐峡に来て既に2週間が経っていた。彼は、自然を愛する人々が多く訪れるこの場所で、自分自身と向き合うために旅をしていた。

そこへ、女が近づいてきた。彼女は、彼と同じように、自然に向き合いきままな旅をしていた。

「こんにちは」と女が挨拶をした。

「こんにちは。素晴らしい景色ですね。」と男が答えた。

二人は、一緒に歩き始めた。そして、彼らは、自分たちの人生の意味や目的について、初対面であることも忘れて語り合った。

「私たちは、常に何かを求めているように思いますが、それは本当に必要なのでしょうか?」と男が言った。

「そうですね。私たちは、自分自身を見つけるために旅をしているのかもしれません。しかし、それは時に、煩悩の草のように、私たちを取り巻いているものに埋もれてしまうこともあります」と女が答えた。

二人は、しばらく考え込んでいた。そして、男が言った。

「でも、野火に焼かれた草のように、私たちは再び生まれ変わることができるのです。春風が吹けば、私たちは自然と共に、新しい生命を受け取ることができるのです」と。

女は、微笑んで頷いた。

「そうですね。私たちは、自分自身を取り戻すために、時には草の如く焼ける必要があるかもしれませんね。しかし、それでも、私たちは生きていることを感じ、自然と共に息づいていることを忘れてはいけないのです」と。

二人は、草むらに座り、風景を眺めた。自然の美しさに触れながら、彼らは、自分たちが生きることの意味を再び見出したのだった。

彼らの後ろにキラキラと光りそよぐ竹林の笹が踊っていた。その足もとに竹の子が若草に負けじと伸びようとしていた。

春のまわり道は二人にとってはかなくもあり、また、永遠にループする高次元空間のように思えた。

 

莞鳴

竹取物語に秘められた謎を追え!!?

「竹取物語」の話はご存知でしょうか?

令和の小学生の皆様は知らない方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そんなあなたに私の相棒であるCHATGPTがお答えします。

私:古典物語「竹取物語」を令和生れの小学生向けに7行から10行で説明してください。

相棒AI:「竹取物語」は、古代日本の物語で、ある日、山の中で不思議な光を見つけた男性が、竹の中から美しい女性を発見し、彼女を育てることになる話です。 、竹の中から出てきたということで「かぐや姫」と名づけられ、美しさや知恵を持ち、多くの男性から求婚され​​ますが、結局は月に帰ることになります。 愛と別れ、そして人生はかなさを描いています。

私:この物語でかぐや姫の成長の早さはどの様な表現をしていますか?

相棒AI:「竹取物語」では、かぐや姫の成長の早さを「一晩で成長した」という表現で描写しています。

物語の中で、かぐや姫は、一晩で幼い女の子から立派な成人女性にこのような成長の早さは、神秘的で不思議なものとして描かれています。

また、かぐや姫の知恵や美しさも同様に、人間離れしたものとして描かれています。

私:竹とかぐや姫という関係を教えてください。

相棒AI:

「竹取物語」において、かぐや姫が月に帰ることを決心する 理由は、彼女が人間界に住み続けることができない存在であることに気づいたからです。

かぐや姫は、本来は月の住人であり、月の美しさや、月に住む仲間たちとの生活に心を奪われていました。

しかし、彼女が人間界に住み続けることができないことを知り、また、彼女の本来の居場所が月であることを思い出したことから、かぐや姫は月に帰ることを決心するのです。

この決定は、かぐや姫の哀しみや切なさを表現しています。

私:竹と月の関係を教えてください。

相棒AI:

「竹取物語」における竹と月の関係は、重要な象徴的な意味を持っています。

物語の語りで、老翁が竹を切りに行くと、光輝く竹の中からかぐや姫が現れます。かぐや姫は、月の住人であったとされ、その竹の中から生まれた存在です。ですから、竹は月に深いつながりを持つものとされ、物語の中でも度々登場します。

また、かぐや姫は、月に帰る際に、「この世界に残ってはならぬ」と語ります。このことから、かぐや姫は、本来は月の住人であり、竹の中から現れたということも含め、竹と月のつながりが暗示されます。

さらに、物語の中でかぐや姫が月に帰る際に、竹の枝を持っていく場面があります。住人であることと、竹と月のつながりを象徴的に表現しています。

このように、「竹取物語」における竹と月の関係は、物語全体に渡って重要な役割を正しく、自然や宇宙と人間との関係を表現しています。

 

以上、そろそろとくどいやり取りになりましたが、「竹取物語」は月と竹の関係や宇宙や自然の関係性をテーマに含めた物語なのです。

しかも、文学的にも詩的にも高次元の内容ですね。世にいう、スピリチャルなストーリーですね。

AIからの返しも凄い内容ですね。竹の神秘性をさらに深堀りしたくなりました。

そうそう、竹の子がどんどん出てますよ、今年の3月は。

なにか宇宙に異変でもあったのでしょうか?竹の動きが変ですね。

かぐや姫でも再降臨するのでしょうか?あなたもCHATGPTに尋ねてみてください。

かぐや姫のように次元上昇できるかもね。

では、また。

莞鳴

 

 

 

 

かぐや姫の物語と竹の効能?

竹の子や竹には生命の息吹を連想させる物語がある。

日本の昔話の「竹取物語」はその代表的な存在である。

竹取の翁が光る竹をみつけて、切ってみるとそこには

光り輝く子どもがいました。その子は竹の子如く、

すくすくと育ち、美しい姫と成長され多くの殿方から

求愛されるお話です。

この話の中で竹の神秘性や成長の速さなどがモチーフとなって、

かぐや姫の姿に投影されて表現されています。

また、登場する竹の翁ですが、昔から竹を扱うものは長寿であるともいわれています。

特に竹を切るときにできる竹の粉をとることが、健康に良いと言われております。

医学的に証明できるのかわかりませんが、竹や竹炭に含まれシリカは脳の松果体に良い成分でもあり、

程よい摂取は現代人にも必要と言われてます。

竹炭に関して少し、記述しますね。

竹炭は、竹を素材として作られた炭であり、通常はシリカの成分を含んでいます。 竹は天然にシリカを豊富に含んでおり、竹炭の製造過程で高温処理を行うことで、シリカが炭素と化学反応して竹炭中に固定されることが知られています。

ただし、竹炭の製造方法によっては、シリカを除去するために特別な処理が施されることがあります。 例えば、一部の竹炭製造業者では、シリカを含む竹を酸処理することで、シリカを除去します。そのため、竹炭に含まれるシリカの量は、竹の品種や製造方法によって異なる場合があります。

竹炭に含まれるシリカは、人体に多くの健康効果をもたらすことが知られています。また、シリカは毒素を吸着する性質があるため、消化器系の健康をサポートすることができます。

健康を気にされる方は是非、竹取りされることをおすすめします。

もちろん、黙って他人の竹林を切って、持ち出すと犯罪になりますから、お気をつけください。

ではまた。今度は竹の子の栄養に詳しく書いてみたいですね。

 

莞鳴

 

今春の竹の子は?

毎年、春は桜が咲く時期や満開になるタイミングが違う。

これは自然はカレンダー通りでないことを我々に教えてくれているからだ。

なので 「今春の竹の子はどうか?」と問うことは愚問である。

しかしながら、愚問であっても知りたいこともある。

筍を食するにはいつが良いのか?

何月ごろの何日ごろか?

今流行りのCHATGPTに尋ねてみた。

答えは以下のようなものでした。

「竹の子は春に旬を迎える食材で、特に美味しく食べられる時期は4月から5月にかけてです。

この時期に採れる竹の子は、柔らかくて香りがよく、多くの料理に使われます。

つまり、食感も良いため、旬の時期に収穫されたものを選ぶと、より美味しくいただくことができます。」

ざっくりとした優等生的な答えである。

人間の頭脳を凌駕するといわれるAI様でも、何月の何日までは特定しません。

自然を予測することはやはり難しいものなので、

やはり愚問に明解は存在しません。

でも、でもという方には、今春はこのようにお伝えしてみます。

桜の開花の忙しさからみて、

今春の竹の子はWBCのサムライジャパンのごとくとはいきません。

スタートから決戦まで、ハラハラドキドキ。

スタートが良すぎて、後半戦がどうなるか?

心配しています。この心配はいつもの事でもありますけど。

でも、良い竹の子に出逢える方は本当に幸せかもしれません。

なぜなら、自然に好かれた方だからです。自然の恵みである春の竹の子を美味しく食せるのだから。

今日はこんなところで。また。

莞鳴

 

 

 

 

竹の子日記 また、始まります。

ようやく、日本に春らしい雰囲気が戻ってきた。

新たな気分で竹の子の事を書いてみようと思います。

竹の子の栄養素を以前からの調べていたのですが、

あることがわかりました。

私は医学者でも栄養学者でもありませんので、効能などは書けませんが、

これからエッセイや小説風に書いてみたいと思います。

よろしければ、ご一読ください。

春に少しずつ書いていきますね。

小松莞鳴

1年間以上の沈黙からの竹の子日記再開!!

なんだかんだで2017年の4月から竹の子日記の更新をしてませんでした。理由はFBやインスタグラムに投稿していたからです。活動を休止していたわけではありませんので、あしからず。

https://www.facebook.com/profile.php?id=100007087456374

FBよろしければ、ご覧ください。

さて、昨年の台風21号は多くの被害を国内に及ぼして、いまだに屋根工事が終わらないお宅が多いと聞いております。京都でもお寺や神社に復旧のためのお願いが看板にかかれてあります。そして、二次的被害として、竹の子の今年の出荷量が減るのではとの地元農家のコメントを耳にします。実は台風の豪風のため、竹の子の地下茎や新竹に悪影響がでております。今年の春はあまり竹の子がでないのではと予想されております。どうなるのか情報が入り次第お知らせしていきたいと思います。

気まぐれ竹の子日記にまた、お付き合いくださいませ。

 

莞鳴(小松嘉展)

 

京都五代目 たけのこ見聞録 その4

湯がきあがったら後は皮を剥き、煮るなり、焼くなり、揚げるなり色々な調理ができます。湯がきあがりをそのまま、刺身にするのもおすすめです。竹の子の穂先の上部はたんぱく質やB12が豊富ですし、逆に甘みは下の株のほうが豊富です。歯ごたえもあります。

塩などつけて召し上がってはいかがでしょうか?和食なら、炊合わせや煮物がおすすめです。特に竹の子に含まれるアミノ酸のチロシンは若芽などの昆布類と相性がよく、春の出会い物として有名です。この場合、昆布だしと血合い抜きの鰹節で出汁をしっかりとり、調味料は少な目にします。竹の子の糖質と昆布の成分がお互いの味を引き出すからです。また、チロシンは魚卵とも相性がよく、和え物では明太子やカラスミなどおすすめです。洋食ではチーズやナッツ類、鶏肉とも相性がよく、スパゲッティやピザ・グラタンの具材にされてもいいですね。また、すりつぶしハンバーグの具材にするのもいいでしょう。注意するのは湯がいたものを使用すること竹の子を保湿して、早めに調理することです。

 以上、誠に簡単ですがこれがここ近年に調べました竹の子の栄養や調理に関する最新情報です。私は、低カロリー、高タンパク質、食物繊維の豊富な竹の子は現代の食品素材のアイドルだと思っております。竹になる前の子どものうちに土の中で大切に育て、才能を伸ばし、相性の良い仲間とグループをつくり、早めに食卓デビューさせるのです。ぜひ、老若男女の皆様に愛されるように竹の子を明るい食生活にプロデュースしてはいかがでしょうか?

終わり 

※この文は平成29年4月1日に 「あかるい食生活」 に掲載されたものです。著作者は 株式会社うお嘉 小松嘉展。

無断での文章や写真の転用はお断わりします。

京都五代目 たけのこ見聞録 その3

さて、この栄養豊富な竹の子をいかに選び。良い状態で調理するかお話をすすめていきましょう。まず、調理する前に良い素材を目利きすることが大事ですね。竹の子はなるべく、栽培管理された鮮度の良いものを選びましょう。鮮度の良いものは下の部分が瑞々しいものです。そして、穂先の部分が白いものをえらびましょう。竹の子の劣化の要因は光を浴びると栄養成分のチロシン等が24時間~36時間の間に代謝を起こしホモゲンチジン酸やシュウ酸を増加させるからです。穂先の部分がすでに緑色しているものは竹の子がとられる前に光にあたり代謝が始まっている証拠です。そして、傷のないものを選びましょう。傷があるとそこから、劣化が進みます。形も大切です。使用用途や料理方法によって変わってきますが、栽培された竹の子は細長く痩せたものは避けましょう。土壌の栄養が行き渡っていないものが多いからです。もっとも食物繊維がとるのが目的なら細くてもいいですね。

 以上、竹の子は光をあてずに、鮮度の良い取れたてたものを早めに調理して、食すことが大切です。竹の子を掘り起こし12時間以内に調理することをおすすめします。食通で有名な魯山人も「竹の子は竹林(現地)に行って食するべし」と申されております。

 

京都五代目 たけのこ見聞録 その2

あかるい食生活 さて、竹の子の栄養についてですが、ただ単に栄養価を記すより馴染みの深い他の野菜と比較してみましょう。まず、竹の子(ここからは孟宗竹を竹の子と呼ぶ)とトウモロコシを比較してみましょう。表の通り竹の子はトウモロコシより100グラムあたりのたんぱく質の含有量が多く、やる気が出る成分とよばれるチロシンやアスパラギン酸といったアミノ酸含有量が高いのです。また、玉ねぎと比較してもたんぱく質は約4倍、炭水化物(でんぷん)、脂質はほぼ同じぐらいあり、血色をよくする成分とよばれるB12の含有が多いのです。そして、なにより特質すべき栄養成分は食物繊維の含有量の多さであります。玉ねぎの含有量の2倍の繊維質があります。近年、日本人は欧米の食事スタイルになり、大腸がん率が増加しています。要因のひとつに食物繊維不足があげられます。竹の子を食して食物繊維を吸収し、便秘や大腸がんの予防になるものなら、薬いらずの貴重な食材です。

以上のことをまとめるとやる気がでて、血色よくなり、お腹がすっきりする栄養成分が竹の子にはトウモロコシや玉ネギ以上に豊富に含まれることになります。そして、野菜ですので低カロリーです。しかし、それなのに国内の竹の子の消費量は年々低下傾向にあるようです。特に若者が竹の子を食することが減ってきたのが低下の大きな要因だと言われます。五月病や引きこもりの若者にはぜひ、春の竹の子を食して、その栄養を吸収して欲しいものです。

つづく

京都五代目 たけのこ見聞録 その1

今でこそ外国のお客様が京都まで足を運んで頂き、竹の道を観光し、竹の子料理を召し上がって頂いておりますが、戦後、アメリカの駐留軍の将校に喜んでもらおうと晩餐会で竹の子料理を出したときに、喜ばれるどころか「竹を食べさせられた!」とクレームがあったそうです。当時、欧米では竹自体に馴染みがなく、竹の子を目にされたこともなかったからでしょう。

竹の子が食用で、美味しくいただけることをアジアの国の方なら皆さんよくご存知です。中華料理やラーメンの具材などにみかけますよね。でも、竹の子の種類や栄養分の知識はいかがでしょうか?胸をはって明解にお答えなれる方はどれくらいおられますか?実は私も胸をはることはできませんでした。いろいろな大学の先生方に教えを乞い、御教示いただいた経緯がございます。

 まず、竹の子の種類ですが、国内の流通しているほとんどが孟宗竹(モウソウチク)という種の竹の子です。ちなみにこの孟宗竹は外来種の竹で中国から日本へ海を渡りはいってきたものです。入ってきた時期は所説ありますが、孟宗竹は明治時代以降、食用竹として推奨され、九州や四国、太平洋側を中心に温暖なエリアで増加してきました。この孟宗竹は他の種の竹より寒さに強く、九州では11月から竹の子がでて、春に最盛期を迎え、京都では3月から5月の終りごろまで竹の子をだしていきます。あと食用では初夏に竹の子をはやす、淡竹(ハチク)や真竹(マダケ)などがあります。後者の真竹は食用というよりは竹材としての価値があり、あまり一般には出回りませんので、食用としては紹介されないことが多いようです。また、山菜として有名なネマガリダケ(チシマザサ)も笹属ですが、食用竹の子の種類です。信州では姫竹とも呼ばれます。あと、最近、台湾から入ってきた緑竹(リョクチク)など鹿児島エリアで栽培されています。とても甘みの強いものです。秋にでる竹の子として珍しい四方竹(シホウチク)などもあります。海外の竹の子で馴染みのあるラーメンの具のメンマは中国の麻竹(アサチク)を原料にしております。そのほか希少種の国内竹の子も数種ありますが、食用として全国の食卓に出回るものはほとんどありません。

 食用竹の子の生産量に関しては孟宗竹の独壇場ですが、この孟宗竹の同種の竹の子でも栽培されたものと非栽培のものがあります。東京の高級デパートで売り出される京都の白子と呼ばれるものは京都式軟化栽培によって大事に栽培、生産されたものです。ここでいう栽培物とは竹藪ではなく竹の子畑と呼べる竹林で、施料、除草、シンとめ、古い竹の間伐や土壌への敷き藁や葉をし、客土(土入れ)などをして管理され、出荷されたものです。竹の子畑からとれた竹の子は肥沃な土壌から栄養分を吸収し、甘みが強く、苦味がなく、柔らかく非栽培の竹の子より高価に流通、販売されています。また、同じ竹の子畑からとれたものでも、時期や雨などの天候や環境により大きさや形状や硬さや甘味など個体差があります。前述の「白子」は天候・土壌、・栽培管理の3拍子揃った奇跡の竹の子と呼んでもよいものです。だから、大事にされて高値で求められるのです。

 つづく

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