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	<title>うお嘉ブログ</title>
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		<title>葵祭りと名残りのたけのこ</title>
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		<pubDate>Mon, 07 May 2012 06:24:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[新緑の麗しき京、 ５月１５日は葵祭りの日である。 すでに暦では初夏となる。 たけこの時期としては盛りをすでに過ぎたころだが、 このころにでる竹の子を「名残りのたけのこ」と呼ぶそうだ。 すでに新若竹がグングン育ち、子から青年へと育つが如く、 青々としている。 地下から春を忘れていたように「名残りのたけのこ」がでる。 少々、繊維質が勝つが、決して固くない。 地温はすでに初夏だから、竹にとっては好条件で、たけのこもすぐに大きくなる。 成長に必要なチロシンも充分に含み、滋養にも良い「名残りのたけのこ」。 今春ももう一度、味わおうかと思う。　　莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新緑の麗しき京、</p>
<p>５月１５日は葵祭りの日である。</p>
<p>すでに暦では初夏となる。</p>
<p>たけこの時期としては盛りをすでに過ぎたころだが、</p>
<p>このころにでる竹の子を「名残りのたけのこ」と呼ぶそうだ。</p>
<p>すでに新若竹がグングン育ち、子から青年へと育つが如く、</p>
<p>青々としている。</p>
<p>地下から春を忘れていたように「名残りのたけのこ」がでる。</p>
<p>少々、繊維質が勝つが、決して固くない。</p>
<p>地温はすでに初夏だから、竹にとっては好条件で、たけのこもすぐに大きくなる。</p>
<p>成長に必要なチロシンも充分に含み、滋養にも良い「名残りのたけのこ」。</p>
<p>今春ももう一度、味わおうかと思う。　　莞鳴</p>
<div id="attachment_339" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-339" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=339"><img class="size-thumbnail wp-image-339" title="2011_0520遅くでる白子平成二十三年５月７日小塩0001" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2011_0520遅くでる白子平成二十三年５月７日小塩0001-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">平成２３年５月２０日に大原野で掘られた名残りのたけのこ（白子）</p></div>
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		<title>今年も母の日にたけのこを・・・。</title>
		<link>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=345</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 07:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[今年の母の日は５月１３日になるそうだ。 今年も母の日に何か贈るつもりだ。 いつも、勝手ばかりしているので、 贈り物になにかいいものはないかと思いを巡らす。 親子孝行な孟宗にならい、たけのこをプレゼントにそえるが、 今回は湯がいたたけのこを送ることにした。 保存のために冷水にいれて送ることにする。 今はやりの塩麹（しおこうじ）をその冷水に少しまぜる。 この方がアクが抜けて、保存にも良い。 長く置くと塩気がまわるが、たけのこの浅漬けみたいになる。 ためしてみてはどうでしょうか？ ところで、 孟宗の母はとても気丈で、息子に厳しい母だったそうである。 やはり、私の母も孟宗の母の如く、そうである。 ちなみに私は孟宗の如く、出世は難しいかもしれない。 今年遅咲きの牡丹が咲いた。 牡丹に負けず、私もひと花咲かせたいものだ。 莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年の母の日は５月１３日になるそうだ。</p>
<p>今年も母の日に何か贈るつもりだ。</p>
<p>いつも、勝手ばかりしているので、</p>
<p>贈り物になにかいいものはないかと思いを巡らす。</p>
<p>親子孝行な孟宗にならい、たけのこをプレゼントにそえるが、</p>
<p>今回は湯がいたたけのこを送ることにした。</p>
<p>保存のために冷水にいれて送ることにする。</p>
<p>今はやりの塩麹（しおこうじ）をその冷水に少しまぜる。</p>
<p>この方がアクが抜けて、保存にも良い。</p>
<p>長く置くと塩気がまわるが、たけのこの浅漬けみたいになる。</p>
<p>ためしてみてはどうでしょうか？</p>
<p>ところで、</p>
<p>孟宗の母はとても気丈で、息子に厳しい母だったそうである。</p>
<p>やはり、私の母も孟宗の母の如く、そうである。</p>
<p>ちなみに私は孟宗の如く、出世は難しいかもしれない。</p>
<p>今年遅咲きの牡丹が咲いた。</p>
<p>牡丹に負けず、私もひと花咲かせたいものだ。<a rel="attachment wp-att-346" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=346"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-346" title="2012_0429牡丹２０１２　４月末0009" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0429牡丹２０１２　４月末0009-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>莞鳴</p>
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		<title>たけのこのさしみは生？</title>
		<link>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=331</link>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 10:14:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=331</guid>
		<description><![CDATA[よく質問されるのですが、たけのこは生でたべれるかどうか？ もちろん　答えは　ＹＥＳ　ですが、うまいかどうかでは　どちらともいません。 ちなみに　うお嘉のたけのこのお刺身は軽くアク抜きしていますので、生ではないです。 （※刺身は完全に生のものでなく、一旦加熱した状態で冷たくして切り身したものを刺身ともいう。 刺身こんにゃくがいい例だ。） たけのこは野菜なので、トウモロコシやほうれん草やブロッコリと同じだといえます。 トウモロコシも生で食べれますが、湯がいた方がやわらくかくて甘味がでますよね。 ほうれん草だって生で食べますが、湯がいた方が美味しいんじゃないでしょうか？ ブロッコリーだって海外では生でたべるようですが、日本では湯がいた方が一般的でしょう。 たけのこも　生で食べるよりアクとりするために湯がいた方がいいのではないでしょうか？ 専門的なことをいえば、うお嘉の常務曰く、 たけのこのアクはシュウ酸が原因となり、このシュウ酸をうまく取り除けば アク抜きしたことであり、このシュウ酸は水溶性であり、湯がくことにより、 シュウ酸が水の溶け込みたけのこ苦味（あく）が取れる。 とのこと。 だから、生で食べるとわずかでもシュウ酸が舌にのこると苦味が舌に残ってしまうのです。 ちなみにシュウ酸の強いものばかり食べ続けると尿路結石になりやすくなるそうだ。 欧米人より消化器官の弱い日本人は野菜を生でたべるより少し温めた温野菜の方がいいとも言われる。 テレビやグルメ雑誌でたけのこを生で食べるシーンをみるにつけて、 お体をご自愛くださいと思ってしまう。 ちなみにシュウ酸の多い生の野菜を食べる際にチーズや小魚などのカルシウムをとると 尿路結石の予防なるし、またシュウ酸には対策にごま油やオリーブオイルなどもいいみたいです。 生サラダのドレッシングやトッピングは合理的な食べ合わせなんですね。 ＤＡＳＨ村で生でたけのこを食べたＴＯＫＩＯのメンバーにはカルシウムをとることをおすすめします。 http://jpntvdouga.blog.fc2.com/blog-entry-3033.html 合掌 莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>よく質問されるのですが、たけのこは生でたべれるかどうか？</p>
<p>もちろん　答えは　ＹＥＳ　ですが、うまいかどうかでは　どちらともいません。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-332" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=332"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-332" title="筍お刺身" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/筍お刺身-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>ちなみに　うお嘉のたけのこのお刺身は軽くアク抜きしていますので、生ではないです。</p>
<p>（※刺身は完全に生のものでなく、一旦加熱した状態で冷たくして切り身したものを刺身ともいう。</p>
<p>刺身こんにゃくがいい例だ。）</p>
<p>たけのこは野菜なので、トウモロコシやほうれん草やブロッコリと同じだといえます。</p>
<p>トウモロコシも生で食べれますが、湯がいた方がやわらくかくて甘味がでますよね。</p>
<p>ほうれん草だって生で食べますが、湯がいた方が美味しいんじゃないでしょうか？</p>
<p>ブロッコリーだって海外では生でたべるようですが、日本では湯がいた方が一般的でしょう。</p>
<p>たけのこも　生で食べるよりアクとりするために湯がいた方がいいのではないでしょうか？</p>
<p>専門的なことをいえば、うお嘉の常務曰く、</p>
<p>たけのこのアクはシュウ酸が原因となり、このシュウ酸をうまく取り除けば</p>
<p>アク抜きしたことであり、このシュウ酸は水溶性であり、湯がくことにより、</p>
<p>シュウ酸が水の溶け込みたけのこ苦味（あく）が取れる。</p>
<p>とのこと。</p>
<p>だから、生で食べるとわずかでもシュウ酸が舌にのこると苦味が舌に残ってしまうのです。</p>
<p>ちなみにシュウ酸の強いものばかり食べ続けると尿路結石になりやすくなるそうだ。</p>
<p>欧米人より消化器官の弱い日本人は野菜を生でたべるより少し温めた温野菜の方がいいとも言われる。</p>
<p>テレビやグルメ雑誌でたけのこを生で食べるシーンをみるにつけて、</p>
<p>お体をご自愛くださいと思ってしまう。</p>
<p>ちなみにシュウ酸の多い生の野菜を食べる際にチーズや小魚などのカルシウムをとると</p>
<p>尿路結石の予防なるし、またシュウ酸には対策にごま油やオリーブオイルなどもいいみたいです。</p>
<p>生サラダのドレッシングやトッピングは合理的な食べ合わせなんですね。</p>
<p>ＤＡＳＨ村で生でたけのこを食べたＴＯＫＩＯのメンバーにはカルシウムをとることをおすすめします。</p>
<p><a href="http://jpntvdouga.blog.fc2.com/blog-entry-3033.html">http://jpntvdouga.blog.fc2.com/blog-entry-3033.html</a></p>
<p>合掌</p>
<p>莞鳴</p>
]]></content:encoded>
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		<title>5月病にたけのこが効く？</title>
		<link>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=321</link>
		<comments>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=321#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 05:31:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[４月１０日のＮＨＫの情報番組「あさいち」でもとりあげられたけのこの隠された栄養素、チロシン。 実はこのＮＨＫの取材に全面協力したのがうお嘉と小生であった。 実際の放映はダルビッシュ投手の開幕初先発のおかげで短いものになったが、 たけのこに関する新たな一面が広くお茶の間に伝わったことと思います。 以前のたけのこ日記でも書いてますが、 たけのこについている白い粉。 これはチロシンといって実はとても体に良い作用を及ぼすものだといわれています。 脳科学やサプリメント栄養学のすすんだアメリカではこのチロシンをサプリメントとして、販売しているとのこと。 このチロシンは　うつ状態の改善に効果的で副作用がなく、神経伝達物質を回復して、慢性疲労症候群を軽減すると研究されています。 そうそう、ＨＮＫの番組では言わなかったですが、チロシンはたけのこが成長する時期にたくさん含まれようです。 それが、今ごろからＧＷごろですね。 これからの季節、新入社員のみなさんが５月病になりそうなら、是非、このチロシンを含んだたけのこを食べてみてくださいね。 きっとすくすく成長されて、他のベテラン社員さん並みに活躍されるかもしれませんよ。 合掌 莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>４月１０日のＮＨＫの情報番組「あさいち」でもとりあげられたけのこの隠された栄養素、チロシン。</p>
<p>実はこのＮＨＫの取材に全面協力したのがうお嘉と小生であった。</p>
<p>実際の放映はダルビッシュ投手の開幕初先発のおかげで短いものになったが、</p>
<p>たけのこに関する新たな一面が広くお茶の間に伝わったことと思います。</p>
<p>以前のたけのこ日記でも書いてますが、</p>
<p>たけのこについている白い粉。</p>
<p><a rel="attachment wp-att-324" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=324"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-324" title="2012_0427たけのこno20120011" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0427たけのこno20120011-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><a rel="attachment wp-att-326" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=326"><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-326" title="2012_0427たけのこno20120010" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0427たけのこno201200101-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>これはチロシンといって実はとても体に良い作用を及ぼすものだといわれています。</p>
<p>脳科学やサプリメント栄養学のすすんだアメリカではこのチロシンをサプリメントとして、販売しているとのこと。</p>
<p>このチロシンは　うつ状態の改善に効果的で副作用がなく、神経伝達物質を回復して、慢性疲労症候群を軽減すると研究されています。</p>
<p>そうそう、ＨＮＫの番組では言わなかったですが、チロシンはたけのこが成長する時期にたくさん含まれようです。</p>
<p>それが、今ごろからＧＷごろですね。</p>
<p>これからの季節、新入社員のみなさんが５月病になりそうなら、是非、このチロシンを含んだたけのこを食べてみてくださいね。</p>
<p>きっとすくすく成長されて、他のベテラン社員さん並みに活躍されるかもしれませんよ。</p>
<p>合掌</p>
<p>莞鳴</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なでしこリーグの理事長のご来店！！</title>
		<link>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=316</link>
		<comments>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=316#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 10:55:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=316</guid>
		<description><![CDATA[４月１９日のうららかな日になでしこリーグの理事長、本田一男様がうお嘉に来店された。 今年、ロンドンオリンピックに向けてお忙しいスケジュールの合間をぬってのお越し。 うお嘉の常務とは旧年来からの知り合いとのこと。 ご夫婦とご親戚とたけのこ料理を堪能されました。 なでしこの選手の皆様とご一緒に、ロンドンでのご活躍をたけのこも応援してます。 頑張れニッポン！！頑張れ　なでしこ！！　　　　　莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>４月１９日のうららかな日になでしこリーグの理事長、本田一男様がうお嘉に来店された。</p>
<p>今年、ロンドンオリンピックに向けてお忙しいスケジュールの合間をぬってのお越し。</p>
<p>うお嘉の常務とは旧年来からの知り合いとのこと。</p>
<p>ご夫婦とご親戚とたけのこ料理を堪能されました。</p>
<p>なでしこの選手の皆様とご一緒に、ロンドンでのご活躍を<strong>たけのこ</strong>も応援してます。</p>
<p>頑張れニッポン！！頑張れ　なでしこ！！　　　　　莞鳴</p>
<div id="attachment_317" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-317" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=317"><img class="size-thumbnail wp-image-317   " title="2012_0419本田先生ご来店0011" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0419本田先生ご来店0011-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">日本女子サッカーリーグ　　　理事長　本田一男　様　　　　うお嘉玄関にて</p></div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>竹虎さん4代目　ご来店！！</title>
		<link>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=310</link>
		<comments>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=310#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 03:24:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=310</guid>
		<description><![CDATA[虎斑竹の産地で有名な高知・須崎の 竹虎さんの四代目、山岸さんが京都の大原野　うお嘉に来られました。 http://www.taketora.co.jp/?grid=gNavi 以前、うお嘉の常務と若女将が高知の竹虎さんを訪れた際のご縁で 来店されたとのこと。 うお嘉のたけのこ会席（松）コースを食され満足されたご様子。 うお嘉の亭主、4代目と記念撮影され、 同じく老舗の四代目同志のツーショットとなりました。   竹や竹の子を通じて多くのつながりや交流が育まれています。 料亭とはそんな社交の場だと竹が教えてくれているようでした。 合掌 莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>虎斑竹の産地で有名な高知・須崎の</p>
<p>竹虎さんの四代目、山岸さんが京都の大原野　うお嘉に来られました。</p>
<p><a href="http://www.taketora.co.jp/?grid=gNavi">http://www.taketora.co.jp/?grid=gNavi</a></p>
<p>以前、うお嘉の常務と若女将が高知の竹虎さんを訪れた際のご縁で</p>
<p>来店されたとのこと。</p>
<p>うお嘉のたけのこ会席（松）コースを食され満足されたご様子。</p>
<p>うお嘉の亭主、4代目と記念撮影され、</p>
<p>同じく老舗の四代目同志のツーショットとなりました。</p>
<div id="attachment_311" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-311" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=311"><img class="size-thumbnail wp-image-311" title="2012_0412春　２０１２　羽田美智子様　竹虎0040" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0412春　２０１２　羽田美智子様　竹虎0040-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">四代目どうしのツーショット</p></div>
<p> </p>
<p>竹や竹の子を通じて多くのつながりや交流が育まれています。</p>
<p>料亭とはそんな社交の場だと竹が教えてくれているようでした。</p>
<p>合掌</p>
<p>莞鳴</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>たけのこ料理の期間は？</title>
		<link>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=296</link>
		<comments>http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=296#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 09:27:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?p=296</guid>
		<description><![CDATA[今年は寒い春でスタートしました。 今頃桜は三分咲きなのがここ京都　西京区大原野。 京都のたけのこは温暖な九州や四国と違い、 本格的にでるのが4月からだ。 もちろん3月でも掘れるが、いいものはごく少量だ。 たくさんのお客様にご提供する料理屋うお嘉は4月1日から。 たけやぶによっても　早くたけのこを出す藪と遅くでる藪とある。 日当たりのいい南向きの斜面の藪は早くたけのこをだす。 逆に北向きの藪は5月ごろから本番になる。 だから、5月中旬でも遅く出る藪から良質のたけのこが掘れるのだ。 以前、食通は5月にたけのこを食べると聞いたことがある。 それは　たけのこに含まれる体にいい成分が5月の方が多量に含まれるというのだ。 次回はそのことをクローズＵＰしてみますね。 莞鳴 長らく更新してませんでごめんなさい。いろいろ取材や研究してましたので、 今後、どんどん発表しますね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div id="attachment_298" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-298" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=298"><img class="size-thumbnail wp-image-298  " title="2012_0408春　２０１２　4月8日0035" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0408春　２０１２　4月8日0035-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">4月8日　3分咲きの大原野の桜</p></div>
<p>今年は寒い春でスタートしました。</p>
<p>今頃桜は三分咲きなのがここ京都　西京区大原野。</p>
<p>京都のたけのこは温暖な九州や四国と違い、</p>
<p>本格的にでるのが4月からだ。</p>
<p>もちろん3月でも掘れるが、いいものはごく少量だ。</p>
<p>たくさんのお客様にご提供する料理屋うお嘉は4月1日から。</p>
<p>たけやぶによっても　早くたけのこを出す藪と遅くでる藪とある。</p>
<p>日当たりのいい南向きの斜面の藪は早くたけのこをだす。</p>
<p>逆に北向きの藪は5月ごろから本番になる。</p>
<p>だから、<strong>5月中旬でも</strong>遅く出る藪から良質のたけのこが掘れるのだ。</p>
<p>以前、食通は<strong>5月にたけのこを食べると</strong>聞いたことがある。</p>
<p>それは　たけのこに含まれる体にいい成分が5月の方が多量に含まれるというのだ。</p>
<p>次回はそのことをクローズＵＰしてみますね。</p>
<p>莞鳴<a rel="attachment wp-att-297" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=297"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-297" title="2012_0326TV番組　0058" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/2012_0326TV番組　0058-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>長らく更新してませんでごめんなさい。いろいろ取材や研究してましたので、</p>
<p>今後、どんどん発表しますね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>今年は竹の年？</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 13:26:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[うお嘉の門松は四代目がつくっている。 その前は三代目がつくっていたそうだ。 代々、亭主が門松をつくるのが慣わしだそうだ。 もちろん、門松に使用する竹は自前の竹林から切り出す。 門松は竹に黒松、南天、梅と四神を表す植物からなる。 黒松は玄武、つまり北。 南天は朱雀、つまり南。 梅は白虎、つまり西。 そして、竹は青龍、つまり東を意味する。 今年は辰年だから青龍の竹の年となる。 それしても日本のお正月にも登場する竹。 日本人にはなくてならない存在なのだろう。 合掌 莞鳴]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a rel="attachment wp-att-291" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=291"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-291" title="2007_01031８年度年末から１９年度お正月0059" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2012/01/2007_01031８年度年末から１９年度お正月0059-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></p>
<p>うお嘉の門松は四代目がつくっている。</p>
<p>その前は三代目がつくっていたそうだ。</p>
<p>代々、亭主が門松をつくるのが慣わしだそうだ。</p>
<p>もちろん、門松に使用する竹は自前の竹林から切り出す。</p>
<p>門松は竹に黒松、南天、梅と四神を表す植物からなる。</p>
<p>黒松は玄武、つまり北。</p>
<p>南天は朱雀、つまり南。</p>
<p>梅は白虎、つまり西。</p>
<p>そして、竹は青龍、つまり東を意味する。</p>
<p>今年は辰年だから青龍の竹の年となる。</p>
<p>それしても日本のお正月にも登場する竹。</p>
<p>日本人にはなくてならない存在なのだろう。</p>
<p>合掌</p>
<p>莞鳴</p>
]]></content:encoded>
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		<title>たけのこ畑</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 08:01:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[たけのこ は春になると自然にでてくるものだと思いがち。 たしかにそうなのだが、 良いたけのこは農家の方の手がかかってます。 先日、農家の方に特別に許可をいただき、土入れ風景を撮影させて頂いた。 ご覧下さい。まさに「たけのこ畑」の作業です。  ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>たけのこ</strong></p>
<p>は春になると自然にでてくるものだと思いがち。</p>
<p>たしかにそうなのだが、</p>
<p>良い<strong>たけのこ</strong>は農家の方の手がかかってます。</p>
<p>先日、農家の方に特別に許可をいただき、土入れ風景を撮影させて頂いた。</p>
<p>ご覧下さい。まさに「<strong>たけのこ畑</strong>」の作業です。</p>
<div id="attachment_262" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-262" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=262"><img class="size-thumbnail wp-image-262" title="RIMG0317" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG0317-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">ユンボで土をおこすシャベルから土を一輪車へ</p></div>
<div class="mceTemp"><a rel="attachment wp-att-282" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=282"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-282" title="RIMG0322" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG03222-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></div>
<div class="mceTemp"><a rel="attachment wp-att-266" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=266"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-266" title="RIMG0337" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG03371-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></div>
<div class="mceTemp"><a rel="attachment wp-att-267" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=267"><img class="alignnone size-thumbnail wp-image-267" title="RIMG0321" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG0321-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a></div>
<div class="mceTemp">
<div id="attachment_261" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-261" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=261"><img class="size-thumbnail wp-image-261" title="RIMG0332" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG0332-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">敷き詰めた藁の上に土を盛る</p></div>
<div class="mceTemp">
<div class="mceTemp">
<div id="attachment_278" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-278" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=278"><img class="size-thumbnail wp-image-278" title="RIMG0329" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG03291-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">もった土をならしていく</p></div>
</div>
<div class="mceTemp">
<div id="attachment_279" class="wp-caption alignnone" style="width: 160px"><a rel="attachment wp-att-279" href="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/?attachment_id=279"><img class="size-thumbnail wp-image-279" title="RIMG0336" src="http://www.kyoto-uoka.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/12/RIMG03361-150x150.jpg" alt="" width="150" height="150" /></a><p class="wp-caption-text">息子さんも大活躍こころなしか竹もうれしいそうに笹をゆらしている。土入れ完了まさにたけのこ畑</p></div>
<p> </p>
</div>
</div>
</div>
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		<title>たけのこを愛した元祖なでしこジャパン！！</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 10:02:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>うお嘉</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[たけのこをこよなく愛す方々は女性の方が多いような気がする。 春に採れる瑞々しいたけのこは女性の健康と美容に良いように作用するからかもしれない。 それに、味わいも淡白であり、深い滋味である。 孟宗竹の名の由来で以前、紹介した孟宗の母も病床に臥し、「たけのこを食べたい。」と 息子、孟宗に願ったほどだ。 先日、陶芸家の展示会で知り合いになった方に孟宗の母のエピソードをお話すると、 死に間際に「たけのこを食べたい。」といわれた伯爵夫人のことを教えていただいた。 ヨーロッパのオーストリーの黒い瞳の伯爵夫人こと、クーデンホフ光子夫人である。 夫人は旧姓、青山光子、東京・牛込の町娘として生まれ。明治25年にオーストリアの伯爵ハイリッヒ・クーデンホフに見初められ結婚、 激動の欧州に渡り、7人の子どもに恵まれた。しかし、その後、すぐに夫を失い。帰国ぜず、気丈にも子どもを育て、 黒い瞳の伯爵夫人と称されたそうだ。また、その育てた子の一人が次男のリヒャルトはEU連合の生みの親として知られる逸材である。 しかし、夫人の人生は決して楽なものでなく、ふるさとの家族からは絶縁され、異国の欧州では白人の貴族社会で 異端扱いをうけ、夫の死後は迫害にあいながらもそれと戦い、厳しいものだったと光子さんその手記は物語っている。 その気丈さと日本人とっての誇りをもつ光子さんこそ元祖なでしこＪapanと呼ぶにふさわしいように思えます。 ご夫人が晩年に望郷のおもいで、口にされていた言葉。 「たけのこが食べたい・・・。日本に帰ることができれば・・・。」 もし、オーストリアに行く機会があれば、黒い瞳の伯爵夫人のお墓にたけのこの佃煮を供えたいものだ。 合掌 莞鳴    ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>たけのこ</strong>をこよなく愛す方々は女性の方が多いような気がする。</p>
<p>春に採れる瑞々しい<strong>たけのこ</strong>は女性の健康と美容に良いように作用するからかもしれない。</p>
<p>それに、味わいも淡白であり、深い滋味である。</p>
<p>孟宗竹の名の由来で以前、紹介した孟宗の母も病床に臥し、「たけのこを食べたい。」と</p>
<p>息子、孟宗に願ったほどだ。</p>
<p>先日、陶芸家の展示会で知り合いになった方に孟宗の母のエピソードをお話すると、</p>
<p>死に間際に「<strong>たけのこ</strong>を食べたい。」といわれた伯爵夫人のことを教えていただいた。</p>
<p>ヨーロッパのオーストリーの黒い瞳の伯爵夫人こと、クーデンホフ光子夫人である。</p>
<p>夫人は旧姓、青山光子、東京・牛込の町娘として生まれ。明治25年にオーストリアの伯爵ハイリッヒ・クーデンホフに見初められ結婚、</p>
<p>激動の欧州に渡り、7人の子どもに恵まれた。しかし、その後、すぐに夫を失い。帰国ぜず、気丈にも子どもを育て、</p>
<p>黒い瞳の伯爵夫人と称されたそうだ。また、その育てた子の一人が次男のリヒャルトはEU連合の生みの親として知られる逸材である。</p>
<p><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51SXllpC6RL._SL500_AA300_.jpg" alt="ミツコと七人の子供たち (河出文庫)" /></p>
<p>しかし、夫人の人生は決して楽なものでなく、ふるさとの家族からは絶縁され、異国の欧州では白人の貴族社会で</p>
<p>異端扱いをうけ、夫の死後は迫害にあいながらもそれと戦い、厳しいものだったと光子さんその手記は物語っている。</p>
<p>その気丈さと日本人とっての誇りをもつ光子さんこそ<strong>元祖なでしこＪapan</strong>と呼ぶにふさわしいように思えます。</p>
<p>ご夫人が晩年に望郷のおもいで、口にされていた言葉。</p>
<p><strong>「たけのこが食べたい・・・。日本に帰ることができれば・・・。」</strong></p>
<p>もし、オーストリアに行く機会があれば、黒い瞳の伯爵夫人のお墓に<strong>たけのこの佃煮</strong>を供えたいものだ。</p>
<p>合掌</p>
<p>莞鳴</p>
<p><span style="font-family: Verdana, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: x-small;"> </span></p>
<p><span style="font-family: Verdana, Arial, Helvetica, sans-serif; font-size: x-small;"> </span></p>
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